【イオン秦野】パイン材ワードローブを組み立ててみました

こんにちは。

スタッフのおすすめ紹介はいかかですか?まだまだスタッフのおすすめを紹介していくので楽しんでくださいね。

今日はすこし話題を変えて、スタッキングシェルフの組み立てのお話をします。

お客様からよく、「シェルフの組み立ては難しいですか?自分たちだけでできますか?」とお問い合わせをいただくことがあります。

今日はスタッフが実際に組み立ててみたとのことなので、お客様の参考になればと思い組み立ての様子を紹介します!

組み立てたのは、パイン材ユニットシェルフ。ワードローブのセットは86cmの幅のみですが、パーツの購入で56cmの幅のワードローブを作ることにしました。(このようにセットでなくても希望の形に合わせて注文していただけます。)

組み立て時間の目安は2人で25分です。

今回使ったのは帆立という側面の部分と、

棚板、ワードローブバー、クロスバーです。作業にはプラスドライバーが必要になります。

まずは帆立を2本立ててその間に棚板をはめていきます。帆立に溝があるのでそこにはめるだけ、簡単です。

棚板は好きな位置につけることが出来ます。使いたい高さに合わせてつけていきます。

次にクロスバーを取り付けます。

こちらもガイドの穴がはじめからあいているので簡単です。

クロスバーは強度を保つために必要なパーツです。ドライバーを使って2つ付けました。

次にワードローブバーを取りつけます。こちらも好きな位置につけられるので上に棚をつけて下にワードローブバーをつけることもできます。

最後に一番上に棚板をはめて完成です。

目安通りの25分で組み立てられました。はめたり、取り付けたりするだけなので本当に簡単でした。スーツをかけるのに使いたいと思います。

 

パイン材は節や木目がひとつひとつ違い、年月が経つと色合いも変わってくるので愛着が持てますね。

ユニットシェルフはパーツだけでも揃えられるので、用途が変わっても棚板を追加したり連結したりして形を変えられるのがいいところです。高さや幅がぴったりの収納用品もあるのでそれも使って希望通りの収納がつくれます。

 

組み立てはとっても簡単なのでぜひ店頭でご覧になってください。シュミレーターを使った提案もできますのでぜひご相談くださいませ。

 

 

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