【池袋西武】くらしの基本となる商品 vol.7 (靴下編)|スタッフのおすすめ

以前最終回をむかえた“くらしの基本となる商品”シリーズ。
全6回の配信で6つの商品のことをお伝えしてきましたが、無印良品にはまだまだ、生活に欠かせないくらしの基本となる商品があります。
なので、今後も“くらしの基本となる商品”シリーズを通して、みなさんのくらしのお役に立てる商品についてお伝えしていきます。

今回は靴下を紹介します。

無印良品の靴下のいちばんの特長は、「足なり直角靴下」という名前のとおり“かかとが直角になっていること”です。

かかとが直角だと、こんな良いことがあるんです。

①かかとがすっぽり包み込まれる
②かかとがしっかりホールドされるので、足にフィットしてずれにくい
③ずれにくいから足を絞めつけにくい


そんな無印良品の靴下ですが、店頭にはさまざまな種類の靴下が並んでいます。
そこで今回は、衣服雑貨担当スタッフに5種類の靴下を履きくらべてもらい感想をきいてみました。

まずは、レギュラー丈。


『足なり直角ムラ糸靴下』を履いてもらいました。

「長さはふくらはぎの下あたりまであります。
足首をしっかり覆ってくれるので、寒さから足元を守ってくれそうです。
パンツといっしょに履きたい長さです」


次は、ショート丈。


『足なり直角 薄手リブ編みショート丈靴下』です。

「長さはくるぶしがすっぽり隠れるくらいです。
小柄なわたしには、この長さが身長とのバランスがよくて気に入りました。
長めの丈のスカートといっしょに合わせたいです」


つづいて、スニーカーイン。


『足なり直角スニーカーイン靴下』です。

「スニーカーからリブの部分がちら見えします。
すこしだけ見えるところを活かして、足元で差し色を取り入れるコーディネートをしてみたくなりました。
かかとをしっかり守ってくれるので、靴擦れ防止になりそうです」


次はフットカバー。


『かかと滑り止め付き薄手フットカバー』です。

「じつは、わたしが愛用している靴下のひとつです。
スニーカーから靴下が全く見えないところが気に入っています。
でも足の甲はしっかりカバーしてくれているので、肌に靴が当たって痛くなる心配もありません」


最後にもうひとつフットカバーを。

『かかと滑り止め付き浅履きフットカバー』です。

「無印良品の中で一番履きこみ口の浅い靴下なんです。
足の甲が開いているパンプスと合わせても靴下は見えません」


「わたしはバレエシューズを履くときは絶対にこの靴下と決めています。
滑り止めがついているので、浅履きだけど脱げにくいです」


今回は5種類の履き比べでしたが、店頭にはもっとたくさんの靴下が並んでいます。
そして、9月から靴下の価格が変わり、3足で税込990円→790円とお求めやすい価格になりました。
毎日履く靴下。
ぜひ店頭で手に取って、お気に入りの形を見つけてみてくださいね。

おまちしています。


“くらしの基本となる商品”、次回の配信もおたのしみに。

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