【自由が丘】収納のおはなし① ~インテリアアドバイザー通信vol.4~

皆さんこんにちは。
インテリアアドバイザーの野口です。

 

本日は収納についてのお話です。
収納といっても現代の暮らしでは単にしまうだけではなく
立てたり区切ったり吊るしたり見せたりと
方法もたくさんです。

逆にたくさんの収納の仕方があることにより
自分自身の暮らしにどのしまい方が合っているのか
分からなくなっていませんか?

今回のブログではしまう物に合わせて
無印良品の収納家具をご紹介していきます。

 

・ユニットシェルフ

使い勝手に応じて幅や高さ、一つ一つのパーツが選べる商品です。

 

ランドリーやワードローブ、本棚やデスクに形を変えたりと
用途に合わせて機能的なシェルフを作ることができます。

 


また40cmと比較的、奥行きが深い商品の為小物や数が多いものをしまう場合はボックスや引出しと
組み合わせて使用することをおすすめします。

 

 

例えば先月より新商品として無印良品の収納家具の仲間入りしたこちらの木製収納ケースシリーズ
ユニットシェルフにピッタリ収まるサイズとなっています。

 

 

引出しの深さが浅いタイプは細々した小物の収納との相性が良いです。
ただそのままいれてしまうと引出しの中でバラバラになってしまい
気持ちよくない状態となってしまいます。

 

ここからさらに気持ちよく使えるように物事に区切ってあげましょう。
その際便利なアイテムがポリプロピレンデスク内整理トレーです。
引出しの中等を整理するのに便利なケースです。

 

しまう物が小さい場合はしまう空間も物に合わせて小さく区切ってあげて
適正な場所を決めるようにしてあげましょう。そうすることにより見た目も気持ちよくなり
散らかることもなくなります。

 

 

暮らしは物を出したりしまったりの繰り返しです。
まずは小さな引出しの中から暮らしを見直してみましょう。

 

自由が丘にはインテリアアドバイザー1名+収納アドバイザー1名が在籍しています。
もし収納の見直しについて一人ではなかなか難しい方はお話をお伺いしながらアドバイス致します。
椅子とチェストのバッジがめじるしです。

 

 

 

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無印良品 二子玉川

 

 

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