【ららぽーと富士見】ハロウィンおすすめお菓子に顔を書いてみよう!

こんにちは。ららぽーと富士見です。

もうすぐハロウィンですね。

小学生の頃、英会話教室に通っていました。ハロウィンの日が近くなると仮装コンテストがありました。
パレードのようにみんなの前を歩いて先生の前まで行ったら「Trick or treat!」(お菓子くれないと、いたずらしちゃうぞという意味)を、言ってお菓子をもらい、仮装の順位を決めていました。
兄が、壊れた傘を使って傘おばけの仮装をしていたのをよく覚えています。

実際は、家を尋ねて行って「Trick or treat!」と言うと先生は言っていました。
そんな時に貰いたいお菓子を無印良品のお菓子の中からピックアップしてみました。

チョコマショマロと北海道牛乳のココアドーナツです。

チョコマショマロは顔を付けると、小さな、おばけちゃんになります。

個性豊かなおばけちゃんたち。

【材料】

・個包装されたお菓子
・丸型シール
 ららぽーと富士見のダイソーさんにて入手いたしました。
 マシュマロ1つにつき2つずつ使用します。
・油性マーカーツイン

【つくり方】

①丸型シールに目玉になる、黒丸をマーカーにて書き入れます。

②シールをマシュマロに貼ります。

③口やメッセージを描きます。


ドーナツで顔を描いてもかわいいです。折り紙で折ったリボンでおめかしします。

色違いのリボンでドーナツ・ブラザーズの誕生です。ドーナツの輪の部分が口に見えてきました。

歌が得意な3兄弟です。

バラエティショップやお菓子屋さんへ行くとジャコランタン(かぼちゃのおばけ)をかたどったお菓子用のバケツがありました。なんとか、無印良品らしく表現できないものか、、、
新聞紙で10cmの立方体の箱を折りました。

持ち手は、新聞紙をくるくる、細い筒状にして、平べったくつぶし、手持ちのマスキングテープを貼ります。まわりは折り紙で飾りました。
箱の中にペーパーナフキンを入れると華やぎます。新聞の字がところどころ見えるのはご愛嬌。
エコなバケツができました。


意外とたくさん入ります。
ドーナツ2個、マショマロ4個、飴4個、ラムネ一袋。

魔女の相棒、黒猫さんも折りました。
折り紙が好きです。小学生の頃は難易度の高いものや、お友達の折ったことがないものを折るのに夢中でした。
大人になってまた好きになりました。
きっかけは、スーパーのレジの金額表示のディスプレイにおりがみが飾られているのを見かけてからです。2月は節分、3月はひな飾り、4月は桜といったように季節が折り紙で表現されておりました。

季節も表現できるんだなと、新たな一面を知り、私も何かにつけて折っています。
折り紙は、無印良品にもございます。

普段のお菓子に目玉をつけたり、ちょっと折り紙を折ったりするだけで季節を楽しむことが出来ます。

みなさまも是非お試しください。

無印良品ららぽーと富士見

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