【ららぽーとTOKYO-BAY】帰ってきた、初代バターチキンカレー|The best of MUJI

梅雨があけるとジリジリと今年も暑い夏がやってくるのでしょうか。

そんなときだからこそ汗をかきながらカレーが食べたくなります。
汗をかきながら食べるカレーは格別においしく感じませんか?
今日は、そんな至福な時間をさらに格別にしてくれる特別なカレーの紹介です。

『レトルト バターチキンカレー』

2009年に発売された、初代バターチキンカレーが数量限定で帰ってきました!
「日本のごはんに合うインドカレー」がコンセプトの初代バターチキンカレーは日本人に親しみのある味わいで、初代バターチキンカレーでは、カレー粉やシーズニングスパイスを使っています。また、その味わいはカシューナッツとバターを使ったまろやかさが特長です。

その一方で、今まで4回のリニューアルを行ってきた5代目バターチキンカレーは、より本格的なインドカレーを追及するため、開発担当者が本場インドに足しげく通い現地のスパイスの使い方を学んで、進化をさせてきました。

また、この5代目バターチキンカレーでは、バターチキンの味を決めるキーポイントのひとつであるトマトの種類が、2種類から3種類に増え、これまでの酸味と甘みの強いトマトに加えて、旨味もあるバランスの良いトマトを使っているのも特徴です。
さらに、鶏肉の量も増量し、食べ応えある仕あがりも嬉しいですね。

どちらも暑い夏にはぴったりのカレーで、それぞれに違った美味しさがあります。
初代バターチキンカレーは数量限定での販売です。ぜひこの機会に味わってみてはいかがでしょうか。
初代と5代目を食べ比べてみてもおもしろそうですね。


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