【ラスカ平塚】10年前の5月19日…あのとき皆は、何してた?

 

こんにちは、MUJIcomラスカ平塚です。

最近は、晴れると30度に近づくことも増え半袖でも暑く感じるような日が増えてきましたね!

 

突然ですが、皆さん!!10年前の5月19日って、何をしてましたか??

10年前の2009年といえば、世界陸上でジャマイカのウサイン・ボルト選手が100mで自身が持つ9秒69の世界記録を更新する9秒58で優勝したあの年です!懐かしいですね…!

 

私たちは当時中学生だったので、友達と交換ノートをしたり、部活に熱中したり…

特に5月は、運動会の練習に励んでいました。

 

なんと10年前の5月19日は無印良品にとって、とっても大切な記念日なんです!!

それが、何記念日かというと…??

 

今では無印良品で欠かせない人気アイテム、『素材を生かしたカレー バターチキン』の誕生日なんです!!

 

…ということで、今年10周年を迎える『素材を生かしたカレー バターチキン』の、さまざまな歴史をを簡単に紹介します。

 

・2009年5月19日に発売した初代インドカレーは、日本人の口に合うカレーとして企画した「バターチキン」なので、日本のごはんに合うカレーでした。

・2012年8月発売の2代目は、初代のカレー粉を単品スパイスにして、独自の配合をすることで現地の味に近づけました。

・2014年3月発売の3代目は、バターチキンには欠かせない「カスメリティ」というスパイスを加えました。このカスメリティが、バターチキン独特の味を出しています。

・2016年1月発売の4代目は、さらにおいしさを追求するため、レトルトでは使ったことがない「ギー」というバターオイルを使うことで、より深いコクとまろやかさを表現しています。

 

・そして2019年2月14日発売5代目ですが、今回新商品として発売したものは味の決め手となる「トマト」の種類にこだわり、2種類から3種類に増やしました。酸味や甘味、旨味など産地によって味が異なるトマトをバランス良く使っています。バターチキンの製法は、まず油にカシューナッツと香辛料を入れて、それらをしっかり伸ばして、油に香りをつけることでスパイスの香りが生きるんです。

鶏肉の量も増えて食べ応えが増しているけど、辛さのレベルは変わらないので、しっかり食べたいおとなにも、辛いのが得意でないこどもにもおすすめのカレーです!

 

 

10年前というと、とっても懐かしいほどに遠い記憶なような気がしてきますが、今や定番の『素材を生かしたカレー バターチキン』は、こんなにも進化と遂げてどんどんおいしく生まれ変わってきたんですね!

 

もっと皆様に新しくなった「素材を生かしたカレー バターチキン」を好きになってもらいたく、私たちに出来ることは、なんだろう?と考えてみました!

私たちがお店でできること…それは、「試食」を行い、沢山の方々にバターチキンカレーの良さを伝えることです!

実はこの試食ひとつにしても、安心安全はもちろんのこと、どうしたら皆様に楽しんで頂けるか、良さを伝えていけるかを、スタッフひとりひとりが工夫をし行っています。

基本毎週、土曜日と日曜日に試食を行ってますのでぜひお立ち寄りの際はお試しください!

 

そしてもうひとつ!ただいま無印良品では、バターチキンカレー10周年を記念し、

日ごろの感謝を込めて「初代バターチキンカレー」のプレゼントキャンペーンを行っています。

【実施期間】2019年5月16日(木)~5月31日(金)

【実施内容】抽選で500名様に10年前と同じレシピで作った「初代バターチキンカレー」をプレゼント。

↓↓応募は、こちらから↓↓

■初代バターチキンカレープレゼントキャンペーン■

初代バターチキンカレーを懐かしいと思う方、初代を食べたことがない方など、皆さんのご応募お待ちしています。

 

 

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今後も、皆様に楽しんで頂けるような情報を配信していけるようにスタッフ一同頑張りますので、お楽しみに…!!!

 

 

 

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