【相模大野ステーションスクエア】おいだすばぜ、金沢 ~その2~|ちょっと遠くのお話

こんにちは。

今日は、前回の金沢旅行の続きをお伝えします。

<1日目続き>

兼六園を散策後、向かったのは金沢城公園。

金沢城は、加賀藩前田家の居城です。

歴史が好きな私。
とってもゆっくり、金沢城を見学しました。

たくさん歩いたので、だんだんとお腹が空いてきました。
そろそろ夜ご飯の時間。

向かったのは、『季節料理 おでん 黒百合』。

金沢おでんが食べてみたくて、こちらへ。
金沢おでんの特徴は、「薄味で上品な味わい」「おでんの具に金沢の食材を使っている」なんだとか。

私が食べたのは、赤巻、角天、車麩、ごぼ天、ロールキャベツ。聞き慣れない名前が多いですね。
ちなみに、赤巻は、かまぼこの一種です。
練りものばかり頼んでいたことに、料理が運ばれてから気づきました。
私のお気に入りは車麩とロールキャベツです。

だしがとにかく美味しくて、初めて食べたのにどこかホッとする、そんなおでんでした。

そうそう。
「おでんのだし」で思い出しました。
無印良品でもだしを売っているのを知っていますか?

『国産素材を使っただしパック』シリーズ。
お湯で煮出すだけで本格的なだしがとれます。
(魚のヒレを表現したのですが、伝わりますかね…)

全部で4種類。

「だしをとるのはハードルが高い…」、そんな方々におすすめの商品です。

料理によって、使い分けるのも良さそう。


おでんの余韻に浸りつつ、1日目は終了です。
いよいよ、次回で「おいだすばぜ、金沢」は最終回。

お楽しみに。


下記商品名をクリックすると、商品ページに移動することができます。

『国産素材を使っただしパック かつおと昆布』 590円(消費税込)

『国産素材を使っただしパック 宗田鰹とかつお・昆布』 550円(消費税込)

『国産素材を使っただしパック 煮干しとかつお・昆布』 550円(消費税込)

『国産素材を使っただしパック 飛魚(あご)とかつお』 590円(消費税込)


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